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ダブルの曲線
2011 / 05 / 31 ( Tue )
110531カリン苺

青柳貴大制作の花梨の木の一輪挿しです。

曲線を正面と側面に施しています。
穴を開ける位置と、Rの半径で正面からは
中身が見えるようになっています。

ナチュラルオイルのクリア塗装なので
木の色がそのまましっとりと浮き上がっています。

ただ、ヘビ苺のセンスはなっとりませんな~
他に何かなかったの?

作品展は6月4日からです。
その時はギャラリーのオーナーのセンスで
見違えるようになっていると思いますので、
ご期待ください。

(緑川広美)



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22 : 40 : 54 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
きじとら
2011 / 05 / 30 ( Mon )
110530きじとら
雨の日は恋しい
晴れの日はわくわくする
曇りの日は不安になる
一人の時間は大切
寄り添う時間は素敵

(岡田浩助)
23 : 42 : 56 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
定番~黒竹の一輪挿し~
2011 / 05 / 30 ( Mon )
110530黒竹
青柳貴大が展示用に作成した黒竹の一輪挿し。
シンプルな窓のついたデザインです。
水やりをつい忘れてしまう方にはお勧め
かもしれません。

安曇野ではヤマボウシが満開となりました。

(緑川広美)
20 : 09 : 45 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
みずならの一輪挿し
2011 / 05 / 29 ( Sun )
110529みずなら
今日が一日中雨降りだったからというわけではありませんが、
ミズナラのフラワーベースをご紹介します。
年輪が詰まって、質量のある材なので、大きさの割に非常に
重量感と安定感が感じられます。
成熟期の森でないと成長した水楢はみられません。
キング オブ フォレストです。

アクセントはマホガニーです。

即興的に制作することが多いので、
展示会に出品する作品は1点ものが多いです。

この作品もこの1点しか作れませんでした。
(材が無くなってしまいました)

(青柳貴大)
23 : 23 : 08 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
くるくるコイルの一輪挿し
2011 / 05 / 29 ( Sun )
110528コイル
コイル型に巻いた針金に試験管を挿した一輪挿しです。
朽ち果てる運命にあったサクラの木を頂いていて、
ベースにしました。
庭にある夏椿の枝を生けてみました。

生け花の先生からは、生けるのが難しい花器だとのお言葉。
確かに花器自体が花器らしくないし、植物との
バランスもとりにくいと思います。

この作品では質の異なる3つの素材を組み合わせることを
楽しんでいます。
そこに4つ目の素材である花や葉をどう併せるか
苦しんでいるのはユーザーの方々・・・

試験管から溢れるように下垂する、つる性植物を
床まで届くように生けたら面白いかもと
素人の私は勝手に思い描いて、楽しんでいます。

(青柳貴大)
00 : 03 : 17 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
どんぐりに桜の薄造り
2011 / 05 / 27 ( Fri )
110527桜球
ほぼ、実物大の一輪挿しです。
サクラの切株とヒノキの木球を
組み合わせています。
ほぼ実物大の写真です。
昨年の展示会で来られたお客様の
リクエストで作成したものです。
キュートなサイズです。

(青柳貴大)
23 : 19 : 52 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
安曇野はいい季節
2011 / 05 / 23 ( Mon )
110520安曇野
本当にあるのですね
自然が眩しく輝いて見える時が
生命のエネルギーを感じる時が
この地に暮らしていることに
ただただ感謝をした日でした

(青柳貴大)
21 : 56 : 35 | 青柳貴大フォトスペース | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
田の畦を歩く
2011 / 05 / 22 ( Sun )
110522berry.jpg
田の畦を歩きました
水面にはアメンボがたくさん
雨の後でアカザの葉の産毛に水滴が
乗っていました
糸トンボがいました
ヨモギとかヒメジオンに隠れて
ヘビ苺がそこかしこに
歩いてみないとわからないですね
足元にはたくさんの小さな季節

(藤原裕子)
21 : 32 : 11 | Four Seasons | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
唐木さち「野の花をいける」
2011 / 05 / 19 ( Thu )
110519からき
カモシカの角にいけられたハバヤマボクチとシロバナマツモトセンノウが
表紙を飾る唐木さちさん著書「野の花をいける」です。

いけばなを学びたい方にはもちろんですが、私のように花をいける器を
作る者にとっても大変参考になる本です。

沢山のヒントがもらえます。

また、器に生けられた花で空間をいかに活かすかも教えてくれる内容であると
私は感じています。

素材の選び方、組合せ方、生け方、器の選び方、展示空間の選択などを乗じて
いくと、大変たくさんのバリエーションがありますが、唐木さんご自身が
ご自分の庭で育てられた素材を使って生けられているところが、みる者の
在りたい心を反映しているように思います。

贅沢な一冊かもしれません。

(青柳貴大)

23 : 14 : 44 | Unclassifications | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ミズナラの一輪ざし~マホガニーのたすきをかけて~
2011 / 05 / 19 ( Thu )
110519ミズナラ
数十年乾燥されたミズナラを製材した板から作られた一輪挿しです。
アクセントにマホガニーのたすきをかけました。
活けられているのはシャラの木の若葉です。

ヨーロッパでは、ブナを「クイーン・オブ・ザ・フォレスト」つまり「森の女王」と呼び、
ミズナラは、「キング・オブ・フォレスト」つまり「森の王様」と敬意を込め呼ばれています。
楢の中でもミズナラは一番大木になり、材質としても秀逸です。
北海道のミズナラは、イギリスに輸出され、高価な家具となって日本に逆輸入されて
いたりもしました。
また、ヨーロッパではウイスキー、ぶどう酒、ブランデーなどのタルはすべてナラ材に
限られています。

独特の味のある材です。

この作品は、比較的多く制作しました。一輪挿し展でぜひ、ご覧ください。

(青柳貴大)
22 : 07 : 09 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
桜の株に咲く
2011 / 05 / 18 ( Wed )
110518切株に
ウッドクラフト作家青柳貴大が制作した初期の作品です。
桜の切株に丸いどんぐりが乗り、そこから芽をだした
緑に花が咲いています・・・

というイメージでデザインされた作品です。
日々濃くなりつつある緑、
6月が近づくにつれ、新緑は深緑に変化しつつ
あります。

やはり、野の花が似合う一輪挿しです。
この作品も数点、6月の展示会に出品されます。

(藤原裕子)
21 : 24 : 25 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
げんげ畑
2011 / 05 / 17 ( Tue )
110517げんげ
一本変えました
いつもの路を
行き着く先には
げんげの世界が
ありました


ここは安曇野
安曇野日和

(青柳貴大)
21 : 45 : 49 | Four Seasons | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
猫型一輪挿し~後ろ姿に~
2011 / 05 / 16 ( Mon )
110516猫型
青柳貴大作の秋田天然杉猫型の一輪挿しです
何を生けようかと庭を見回すと
あら何と、ワラビが生えているではないですか
くるくるとかわいい姿で食べ頃でした
猫の耳にみたてて活けました。

ちなみにこの作品は後ろ姿だそうで、黒いのはしっぽ
だそうです。
表情をバーニングペンでいれようと考えていたそうですが、
杉は焦げすぎて描くのが難しいとのことでした。

私は後ろ姿の方がいいと思います。

(緑川広美)
21 : 05 : 35 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
天然秋田杉を活かす
2011 / 05 / 15 ( Sun )
110515一輪挿し
2011年6月4日(土)から6月29日(水)まで安曇野市穂高有明の
カフェ・ギャラリー縁縁にて「陶と木の一輪挿し二人展」を
開催します。
陶は安曇野市の作家、加藤容子さん、木は私、青柳貴大が担当します。
陶作家とのコラボレーションは初めてです。
とても楽しみです。

写真は本日仕上げた一輪挿し。
天然秋田杉のよい材が入手できたので、年輪が数えられるように
縦に木目を見せています。
ざっと数えて、80本。
あなたの年齢より、幾つ上でしょうか?

材料は杉、マホガニー、サベリウッド、ラミン、檜です。
シロツメクサとスズランを投げ込んでみました。
いかがでしょうか?

(青柳貴大)


21 : 38 : 45 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
おいしい一皿
2011 / 05 / 15 ( Sun )
ss110515dish.jpg
味もさることながら
盛りつけが素敵な一皿
ソースの彩りは絵の具の
ドリッピングのよう
主役を彩る名脇役

(緑川広美)
19 : 30 : 15 | Mixed media | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
いかり草をいける
2011 / 05 / 15 ( Sun )
110515イカリ草
庭にイカリソウが咲き始めました。
その前には蛙を見つけました。
その前には蝶々を見ました。
その前には燕のおしゃべりを聴きました。
今ははコウモリが飛んでいます。

季節の移ろいは早いけれど
生物の営みは変わらず
しかしそれさえも気づかず
日々の生活を流してしまう
大人にはなりたくないですね

写真の花器は青柳貴大が企画展用に作成している
ケヤキの一輪挿しです。

(緑川広美)
19 : 21 : 06 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
桜雨
2011 / 05 / 13 ( Fri )
110513桜雨
      桜雨が
     降った
    かわず達が
   いっせいに
  鳴き始めた

(岡田浩助)
22 : 04 : 43 | Four Seasons | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
橋浦淑子ピアノトリオ ジャズコンサート
2011 / 05 / 12 ( Thu )
110512toti.jpg
2011年5月21日(土)松本市民芸術館にてToshiko Hashiura Piano Trio 
ジャズコンサートが開催されます。チケットの販売が始まりました。
松本市民芸術館、リストランテアルシエロ、ジャズスポットカフェ884、
アートカフェ清雅、楽蔵ぴあので取り扱っています。

橋浦さんはバークリー音楽大学に席を置き、現在一時帰国して
日本で武者修行中です。

昨日、橋浦さんからコンサートのご案内を頂きました。

以下、同封されていたチラシから彼女の言葉を抜粋させて頂きます。

・・・毎回コンサートに集まってくださる沢山のお客様、
支援してくださる方々、様々なことを教えて頂くと同時に
快く共演してくださる先輩ミュージシャンの方々、
一緒に頑張ろうという若いミュージシャン仲間、
今この時期に故郷に戻ったことで本当に沢山の素敵な
「出会い」があり、
この先どこへ行こうとも帰る場所がある、
演奏を聴いて頂きたい方たちが居てくださる、
という気持ちが生まれました・・・


気持ちのいい演奏をされる方です。
素敵な笑顔の持ち主です。
明るく元気です。

全てをコンサートで体感してみませんか?

私も彼女のファンとなりました。

(青柳貴大)
21 : 09 : 30 | Informations | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Water
2011 / 05 / 11 ( Wed )
110511water.jpg
 水は命を司る
 優しく育み
 無限に広がる
 水を汚せば
 渦が襲う

(文:岡田浩助、
 ミクストメディア:青柳貴大)
23 : 55 : 35 | Mixed media | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
加藤容子&青柳貴大二人展
2011 / 05 / 11 ( Wed )
110511靴
陶作家 加藤容子さんの靴形の壁掛け花器です。
大きさは小さな子どもの履く靴くらい。
かわいいサイズです。
暗褐色の鉄のような色と質感が和の雰囲気を漂わせています。

加藤さんは「白露」の小久保氏に師事されました。
女性ならではの感性が見られる作品です。

(青柳貴大)
22 : 51 : 36 | Events | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
陶と木の一輪挿し二人展
2011 / 05 / 10 ( Tue )
110510だるま
2011年6月4日(土)から6月29日(水)まで安曇野市穂高有明の
カフェ・ギャラリー縁縁で二人展が開催されます。
Openは11:00~18:00、Closeは木曜日と第一第三金曜日です。

作家は陶の加藤容子さんとアトリエ半熟卵のウッドクラフト作家
青柳貴大の二人です。

青柳の作品に庭に咲いたばかりのぼけの花を生けてみました。
木球は一見、倒れそうにみえますが、いえいえ、
しっかりとしています。
しかし、とりはずしや分解はごく簡単です。
だるまさんのように見えるところが優しさを感じさせます。
一点物です。数は限定されています。
興味を持たれた方はお早めにお越し下さい。

(藤原裕子)
23 : 10 : 30 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
告知~陶と木の一輪挿し二人展~
2011 / 05 / 10 ( Tue )
110510加藤器
6月からカフェギャラリー縁縁にて陶作家の加藤容子さんと
私のウッドクラフトで一輪挿しの二人展を開催します。

今日は、加藤さんの作品をご紹介します。
猫のオブジェが添えられた一輪挿しです。
素朴な味わいのあるかわいい作品です。
加藤さんのお人柄を現しているかもしれません。
手で触れてみるとより愛着がわく作品に仕上がっています。

どんな花葉を生けましょうか。創造が膨らみます。
これから少しずつ、作品を紹介していきます。

(青柳貴大)
21 : 51 : 55 | Events | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
安曇野日和
2011 / 05 / 09 ( Mon )
110509安曇野日和
穏やかな朝
母なるみなもに
アルプスの澄む
今日は
安曇野日和

(岡田浩助)
20 : 38 : 42 | Four Seasons | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
明日は母の日
2011 / 05 / 07 ( Sat )
110507母の日
お花屋さんでも、スーパーでも花花花・・・
明日は母の日
今年は特に蘭が目立つ気がします
母に感謝します
ありがとう

(私の持っているコンパクトデジカメは時に
想像以上に美しく撮れてびっくりします
青系は全くだめですが・・・)

(緑川広美)
22 : 40 : 52 | Events | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
いろどり
2011 / 05 / 07 ( Sat )
110507販売機
暖かい日となりました
冷たい缶コーヒーが
飲みたくなりました
真っ赤な販売機の前に
たんぽぽが咲いていました

(藤原裕子)


21 : 41 : 51 | 青柳貴大フォトスペース | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
花梨の一輪挿し(カリンのウッドベース)
2011 / 05 / 05 ( Thu )
110505花梨
青柳貴大が6月の作品展に向けて制作している一輪挿し。
花梨の木で作られたウッドベースです。
庭に咲いていた一人静を一輪、
投げ込んでみました。
青柳の作品は、野の花が似合うようです。

仕上げはオスモカラーのノーマルクリア塗装なので
カリンの紅茶色がしっとりとしています。


カリン(花梨、花林、花櫚、学名:Pterocarpus indicus)は、マメ科シタン属の広葉樹。
バラ科の果樹・花木として知られる庭木のバラ科のカリンとは全くの別種。
八重山諸島に分布するヤエヤマシタン(八重山紫檀)とは近種。

タイ、ミャンマーなどの東南アジアからフィリピン、ニューギニアの熱帯雨林に自生。
日本では八重山諸島が北限。
金木犀に似たオレンジ色の小さな花が密集して咲く。
芳香があるが、花期は短く1~2日。東南アジアの緑化や街路樹や公園に好んで使用される。
シンガポールのメインストリートであるオーチャード通りやバンコクなどで多く見られる。

フィリピンの国樹であり、タイのチョンブリー県とプーケット県の県樹である。

フィリピン名ではナーラ(ナラ)、ミャンマーではパドウク、インドネシアではアンサナ、
マレーシアではセナ、パプアニューギニアではニューギニアローズウッドと呼ばれる。

材は黄味かかっているものから紅褐色~帯桃暗褐色で、バラの香りがあり、赤色染料が取れる。
シタンに似ており、代用材としても使われる。

古くから唐木細工に使用される銘木。家具、仏壇、床柱、装飾、楽器、ブラシの柄等。

以上ウィキペディアより引用


(藤原裕子)
22 : 09 : 41 | Woodworks | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
葉桜~五月連休ひとこま~
2011 / 05 / 04 ( Wed )
110504葉桜
曇り空に
花弁が
融け終わる頃
花は若葉に
バトンを渡した

(青柳貴大)
22 : 33 : 28 | Four Seasons | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
安曇野八重桜
2011 / 05 / 03 ( Tue )
110503八重桜
強風で散る桜を愛でる機会を逸したままでしたが
安曇野市では八重桜が満開となりました。
うす桃色に茶色がかった若葉がマッチします。
桜餅の色そのものですね。
いえ、桜餅が桜をみごとに真似たというべきでしょう。
う~ん、甘いものが食べたくなりました。

(緑川広美)
21 : 42 : 18 | 青柳貴大フォトスペース | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
五月の風
2011 / 05 / 02 ( Mon )
110502風

風よ吹け
おまえを食らう
もっと吹け
おまえは私の
身となり腑となる

(岡田浩助)
22 : 37 : 42 | Four Seasons | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
100歳のじんべいざめ
2011 / 05 / 01 ( Sun )
110501ジンベイザメ
100年生きているジンベイザメに
出会いました。。
体はフジツボやイソギンチャクに被われて
大きな岩が浮遊しているようでした。
ジンベイザメに群がっていたコバンザメどもは
寿命がつきて魂だけがいまだにくっついて
浮遊していました。。
100年も生きていると、海の色々なものたちの
魂をたくさんくっつけています。。。
それでも、ジンベイザメは今日も優雅に
それは優雅に泳いでいきました。

(青柳貴大)
23 : 46 : 25 | Mixed media | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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